カテゴリー:将来予測

韓国は日本よりも45歳定年が普及しているらしい

PRESIDENT Online:「大手企業でも45歳定年」韓国の悲惨な転職地獄去年から日本でも「45歳定年」の動きが始まったが、お隣の韓国ではすでに結構普及してるらしい。就職氷河期世代のおっさんが「45歳定年」を乗り越える方法はあ…

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自分の生活費最高額を予測する。

毎日新聞 京都市在住、30代の4人家族…「普通の生活」に月48万円必要 教育費と車の維持費重く京都総評が労働者の賃金を上げようとアピールをしている。労働組合なので当然だが、組合員からのヒアリングで子育て世代の生活費を集計してくれてい…

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年金の話はいろいろあるけど、ねんきん定期便が一番わかりやすいね

先日ひさしぶりにねんきん定期便が来た。今年も「年金2000万円足りない問題」が勃発したが、結局どのくらい足りないのかはふわふわした状態で終息している。年金自体の制度が複雑で、会社員の人 / 自営業の人、独身の人 / 共働きの人などなど、個々…

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国民年金と厚生年金の積立金が統合されるかもしれないらしいぞー

朝日新聞 国民・厚生年金の積立金、国が統合検討 支給額減に備え積立金の統合が検討されているらしい。2025年に法案提出を目指しているとのこと。このニュースを受けて、厚生労働省HPを漁ってみたが、ネタ元になりそうな情報は載っていなかっ…

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健康保険料は結局どこまで上がるのか

以前の記事で健康保険について調べたが、そこでわかったことは「国保も社保も保険料率はほぼ同じ(年収の10.5~11.5%くらい)だが、社保のほうが少し高い」「保険料限度額も社保のほうが高い」「国保保険料は社保水準に近づけていくらしい」の3点。…

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世代を限定した支援は必要か。

就職氷河期世代の主婦層のホンネ・・・支援は必要?!人材サービス『しゅふJOB』が働く主婦層にアンケート調査を行ったらしい。アンケート対象が「働く主婦」というぼやっとしたものになっているが、「働く女性」でないところから共働きの…

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税制調査会中期答申は12年ぶりに作ったわりには地味だね

SankeiBiz 多様な働き方 税制面の対応提言 政府税調、12年ぶり中期答申政府税制調査会が中期答申を出したとのこと。その役割は良く分かってないものの、12年ぶりに作ったようなのでどんな内容なのか気になる。今後の税制見直しの方向…

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年金財政検証(2019年)から将来の年金額を予測する

5年に1回の年金財政検証が発表されたので見てみる。参考データ①:厚生労働省 将来の公的年金の財政見通し(財政検証)前回の財政検証を元にした、私の年金受給額予測額は下記。https://rebuild-life.net…

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おっさんが払う税金って今後どうなんの?

2019.07.22

選挙絡みで「消費税を下げても大丈夫」とか「いやだめだ」的な話をよく耳にしたが、上げるべきなのか下げるべきなのか。そもそも税収はこれまでどうだったのだろうか。その推移を確認して、消費税でもなんでもいいが就職氷河期世代のおっさんが払う税金は…

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年金財政検証(2014年)から将来の年金額を予測する

年金のマクロ経済スライドは厚生年金 / 国民年金別々にスライドするらしい。一緒にスライドするかと思っていたので驚いたが、結局のところ、スライドする / しないはどうでもいい。財政検証結果から将来の年金額を試算してみることにした。■国…

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専業投資家+1級ファイナンシャル・プランニング技能士+元システムエンジニア。
働き方を改革しすぎて迷走中。

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